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yurari バックナンバー

特集テーマと掲載記事一覧

1特集テーマは以下の通り。

1号「街角」 2号「波止場」 3号「BAR」 4号「絶滅危惧風景」 5号「モトコー」

6号「Made in KOBE」 7号「倉庫」 8号「洋食」 9号「縁日」 10号「市場」

11号「銭湯」 12号「古書店」

私が書いた掲載記事は、以下の通り

「都市の神話 欲望する電線」(1号)

「ラムネ王のシム」(1号)

「サマーフェスティバル」(1号)

「艀の記憶」(2号)

「波止場は映画の格好の舞台だった!」(2号)

「BAR海峡亭 海鳴りと古い洋画」(3号)

「外人バー」(3号)

「アジアの夜 夏の夜の影絵芝居」(4号)

「さよなら、海文堂書店」(4号)

「戦後史とシンクロするモトコーの栄枯盛衰」(5号)

「片岡喜彦写真集 モノクロ画面に滲む人々への愛情と哀感」(5号)

「チャーリー・ブラウン 伝説の外人バーを引き継ぐ男」(5号)

「神戸市立外国人墓地 天上の居留地、賑やかなり!」(6号)

「梅ヶ枝湯 レトロで異様な外観に、唖然・呆然」(6号)

「無骨な倉庫が奏でる哀歌」(7号)

「ハシビロコウ デカくて、怖くて、凄い奴」(8号)

「春はフェリーに乗って」(8号)

「祝祭空間を演出する人々」(9号)

「真夏の夜の夢 元町の狐」(9号)

「鉄の貴婦人とレースのストッキング」(9号)

「ふれあい公設市場」(10号)

「神戸の明治を味わい尽くす 菊水總本店」(10号)

「銭湯は手軽で気軽な街中リゾート」(11号)

「リスボン紀行」(11号)

「古書店の誘惑」(12号)

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